技術書典4

日時
4/22(日)11am ~
場所
秋葉原UDX アキバ・スクエア
web
https://techbookfest.org/event/tbf04
ブース配置
え-10

頒布物リスト

頒布物名 頒布予定価格 頒布数 初版発行月 備考
【新刊】UNIBOOK9
電子・冊子セット
¥1000 なくなるまで 2018/4 [会場限定特典]
UNIBOOK9表紙デザインのしおり
【新刊】UNIBOOK9
電子版(DLカード)
¥500 150程度 2018/4
【新刊】UNIBOOK9
冊子版
¥500 200程度 2018/4
UNIBOOK8 電子版(DLカード) ¥1000
→ [会場限定]¥500
若干数 2017/8
UNIBOOK7 電子版(DLカード) ¥1000
→ [会場限定]¥500
若干数 2016/12
UNIBOOK総集編 電子版(DLカード) ¥3000
→ [会場限定]¥2000
若干数 2016/12
UNIBOOK5 冊子版 ¥1000
→ [会場限定]¥500
若干数 2016/6

※支払いは現金のみ。クレジットカード・プリペイドカード・Paypalなどには対応していません。ご了承ください。
※技術書典アプリでの支払いにも対応できません。ごめんなさい。

Unity部は、2018年4月22日(日)に東京・秋葉原のアキバ・スクエアで開催される技術書オンリーイベント『技術書典4』にて UNIBOOK9 を頒布します。

タイトル

UNIBOOK9

ページ数

100ページくらい

配布形式

  • 製本
  • 電子版ダウンロードカード

頒布価格

  • 製本版:500円
  • 電子版:500円

電子版対応フォーマット

PDF

イラスト

どうばと さん

参加イベント

イベント
技術書典4
日時
2018年4月22日(日曜日)
場所
アキバ・スクエア
ウェブサイト
https://techbookfest.org/event/tbf04
頒布物リスト
Unity部 頒布物リスト

ブース配置

え-10
技術書典4 Unity部 配置 え10

UNIBOOK9 目次

タイトル 著者
第1章 Goodbye f○cking code, Hello Clean Architecture. / CAFU のおはなし 森 哲哉
第2章 UnityでAndroidアプリを作るときに知っておいてほしいいくつかのこと 室星亮太(むろほし)
第3章 Unity標準のエディタのパクリ方 enpel
第4章 FirebaseとUnity 岩本 拓也
第5章 ゲーム内で課金アイテムのサジェストをしてみる 鎌田 泰行


Unity部は2017年10月14日(土曜日)に神奈川県川崎市で開催されるABC2017Autumnというイベントでセッション(講演)をやることになりました!
今回のテーマが全体的に「初心者向け」を想定した構成になっているので、このトラックでは主に初心者向けのセッションを取り扱います。

ABC 2017 Autumnとは

Android Bazaar and Conferenceという日本アンドロイドの会が主催するカンファレンスイベントで、年に1〜2回開催されています。
毎回なにかしらのテーマみたいなものがあり、それに合わせてセッションやバザールの色が異なっています。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。

■ABC2017a 参加申し込みサイト
https://japan-android-group.connpass.com/event/60022/

セッション タイムスケジュール

時間講演詳細
13:00

Unity 101 ~ ゲームづくりをはじめるまえにしっておきたいUnityのキホンのキ

かまたやすゆき
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 フィールドエンジニア
Unity部部長

講演概要

じつは、世の中にでているゲームのうち、けっこうな数のゲームがUnityを使ってつくられています。
Unityってなに?という人のために、Unityがどんなものか、なにができるのかを紹介していきます!

こんな人にオススメ

  • これからゲームをつくろうと思っている人
  • Unityをしらない人
  • Unityでなにができるのかをしりたい人

得られる知見

  • Unityの基本的な概要
  • Unityをつかった事例
  • Unityでできること
14:00

UnityでAndroidゲームアプリをリリースするためのポイントここだけ

むろほしりょうた
Unity部 運営
Microsoft MVP 2016/10/01~

講演概要

モバイルゲームを作って公開するためには、ゲーム部分だけを作ればいいわけではありません。
そのモバイルプラットフォームに関する必要なことたくさんやらなくてはいけません。

本セッションは、「UnityでAndroidゲームアプリをリリースするためのポイントここだけ」と題してUnityでAndroidゲームアプリを開発・リリースしたい人向けに、必要最低限の事項を紹介します。

こんな人にオススメ

  • Unityでゲームを作ったから、Android向けにも作りたい人
  • Android向けにUnityゲームを作ったけれど、よくわからず作った人

得られる知見

  • UnityでAndroidアプリをリリースするために必要な事項
  • UnityでAndroidアプリをリリースするために必要な設定方法
15:00

Unity x NCMBでできる、小規模ゲームアプリへのソーシャル要素の導入

いちじょうたかあき
株式会社ヘッドハイ 代表取締役

講演概要

近年のモバイルゲームは、小規模であってもソーシャルゲーム的要素が不可欠になってきました。クライアントから「対戦つけてよ」「運営からのお知らせ機能つけてよ」「プッシュ通知つけてよ」「部門別ランキング作ってよ」と言われたら、どうしますか?

Unityに「ニフティクラウド mobile backend」を導入することで、こうしたネットワークを使った機能をサーバーレスで簡単に実装することができるようになります。本セッションでは、NCMBの導入と活用方法、実際のゲームアプリの事例について紹介します。

こんな人にオススメ

  • Unityでゲームを作っていて、ネットワーク関連機能を導入したい人
  • とにかく簡単にプッシュ通知を実装したい人
  • 社内やプロジェクトにサーバー担当がいなくて困っている人

得られる知見

  • Unityを使ったアプリでプッシュ通知を利用する方法
  • サーバーレスでランキングや対戦、リソース更新を実装する方法
16:00

UnityによるARCore開発入門

みやだひろき
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 サポートエンジニア
Unity部 運営

講演概要

2017年8月末、GoogleからAndroid用ARプラットフォーム、ARCoreが発表されました。本セッションではARCoreの概要や、UnityとARCoreでどのようなことができるかを紹介します。
現時点ではプレビューの技術を一足先に覗いてみましょう!

こんな人にオススメ

  • ARCoreに興味のある人
  • UnityでAR向けのアプリを作りたい人

得られる知見

  • ARCoreの概要
  • Unity x ARCore でできること

初心者向けセッションをやるのは久しぶりかも。
みなさんの参加登録、お待ちしておりまーす。

Unity部はコミックマーケット92で「UNIBOOK8」を頒布します!!

タイトル

UNIBOOK8

ページ数

190ページくらい

配布形式

  • 製本
  • 電子版ダウンロードカード

頒布価格

  • 製本版:1,000円
  • 電子版:1,000円

製本版はおそらく増刷しません。ご了承ください。

電子版対応フォーマット

PDF

無償頒布について

以下に該当する方にはUNIBOOK8の電子版を無償で頒布いたします。

  • Unity関連のコスプレをしているかた
  • Unity製のゲーム、Unityに関連する技術書を頒布しているかた

イラスト

SORA-WORKSさん

UNIBOOK8 目次

タイトル 筆者
第1章 UnityでAndroid native pluginを作るときのトラブル対応集 Limes@XRDeveloper
第2章 Unityエンジン/エディタのバグを見つけた場合にやること 宮田 大輝
第3章 UnityでREST APIを叩いてmBaaSを使う 一條 貴彰
第4章 マルチシーンを用いたチーム開発の効率化 井本大登(いも)
第5章 初めてのパフォーマンスチューニング 岩本 拓也
第6章 GUIStyleとGUISkinを理解する K_U_2143
第7章 mastodonAPIをUnityで利用してアプリを作る 齧歯類カーバンクル
第8章 TilemapConverterで学ぶ、Tilemapのコード 室星亮太(むろほし)
第9章 ARエンジンを利用してモバイルVRでポジショントラッキング Tutti Lab
第10章 HoloLensのSharing機能を理解しよう d_yama
第11章 ゲーム設定をリアルタイムに変更する Remote Settingsを使ったお手軽バランス調整 鎌田 泰行

サークル配置情報

金曜(1日目)東7ホール そ-29a
Webカタログ:https://webcatalog.circle.ms/Circle/13318042

実はコミケ(C91)に受かってました!
Unity部は『コミックマーケット91 1日目 西ホール む-04ab』で、新刊「UNIBOOK7」「UNIBOOK総集編」を頒布します。

予約開始中

今回はBoothにて予約を行っています。いま予約すると最短でコミケ(C91)から約2週間後に届きます。

https://unity-bu.booth.pm/

UNIBOOK7

unibook7

[ページ数]
241

[価格]
1000円

[電子対応フォーマット]
PDF

[配布形式]
・製本
・チケット(電子版DL券)

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
満月◯さん

[目次]

第1章 コードを書かずにアプリ内課金を実装する 〜Codeless IAPの基本的な使い方〜
第2章 AssetPostprocessorを使って3Dモデルデータの更新をPrefabに適用してみる
第3章 iOS/Android間の端末引き継ぎ機能をmBaaSでパパッと作る
第4章 あえてGLクラスを利用して描画する
第5章 Unityでフルスタックな開発をやってみた
第6章 Unity の二歩目ガイド Part2 ~少しステップアップ~
第7章 UnityでCognitive ServiceのBing Speech API(Android)を使えるようにした
第8章 ThetaSを使った360度立体視映像配信
第9章 Vuforiaを利用したモバイルHMD用アプリケーションの作り方
第10章 uGUIの最適化
第11章 RAIN AI for Unity(BehaviorTree)を使って良さげなAIを作る
第12章 キャラチップ画像からAnimatorControllerをつくるエディタ拡張

UNIBOOK総集編〜アセット編〜

unibook-omnibus-assets

[ページ数]
388

[価格]
1000円

[電子対応フォーマット]
PDF

[配布形式]
・製本
・チケット(電子版DL券)

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
早崎

[目次]
第1章 実務で使うAssetStore
第2章 UniRxを使ってパラメーターとUIの同期を簡単に
第3章 UniRxのReactiveCollectionを触ってみた!
第4章 SRDebuggerでデバッグを便利に進めよう
第5章 Unityで色々な線を描けるアセット”Vectrosity”
第6章 HoloLensエミュレータでUnityアプリを動かそう
第7章 それなりに便利なオーディオマネージャーを作った
第8章 ゲーム内ステージエディターモードのオンライン共有機能をサクッと作る
第9章 Steamworks SDKをUnityで使う
第10章 Android/iOSでデータベースを使うための注意点
第11章 Photon CloudでRPCを扱うTips
第12章 シーン名/タグ名/インプット名を定数で扱う
第13章 サクッとTwitter/Facebook/LINEにシェアする
第14章 非対応アセットを扱う CustomAsset について
第15章 Photonを用いたリアルタイム通信の実装
第16章 DOTween 入門
第17章 Unityでスマホのネイティブ機能を簡単に使う方法~iOS編~
第18章 用途別KinectV2対応Asset紹介
第19章 Tobii EyeXで遊ぶ
第20章 「宴」のuGUIカスタムコンポーネントの紹介
第21章 はじめてのUniRx
第22章 「PhotonRx」UniRxでPhoton Unity Networkingを使いやすくしてみた
第23章 Everyplay入門
第24章 無料アセット「Sample Assets(beta)」のちょっとだけ便利なスクリプト16選
第25章 モバイルアプリでおこづかいを稼ぐ方法 〜モバイル広告の基礎知識から実装まで〜

UNIBOOK総集編〜グラフィックス編〜

unibook-omnibus-graphics

[ページ数]
343

[価格]
1000円

[電子対応フォーマット]
PDF

[配布形式]
・製本
・チケット(電子版DL券)

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
早崎

[目次]
第1章 標準シェーダーを改造してみよう!デカールシェーダーでカードを作る編
第2章 CommandBufferのはじめの一歩
第3章 Standard Assetsのポストエフェクトの原理
第4章 続・Standard Assetsのポストエフェクトの原理
第5章 Maya FBXエクスポータのUnity向け最適設定
第6章 Maya風のコンストレイントをUnityで使う
第7章 UnityのシーンをMayaにエクスポートする
第8章 Mecanim/Humanoidに最適なスケルトン構造について
第9章 エミッシブを通じて Unity 5 の「光の演出」の基本を理解する
第10章 ルックアップテクスチャ(LUT)を使ったカラーコレクション
第11章 手軽に追加できるシェーダーの効果
第12章 シェーダーで知っておくと便利なこと
第13章 シェーダでのアニメーション
第14章 メッシュへの情報の追加とシェーダーについて
第15章 ユニティちゃんの色を変える(Photoshop編)
第16章 Substance Painter でユニティちゃんをPBRに

UNIBOOK総集編〜ノウハウ編〜

unibook-omnibus-knowhow

[ページ数]
546

[価格]
1000円

[電子対応フォーマット]
PDF

[配布形式]
・製本
・チケット(電子版DL券)

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
早崎

[目次]
第1章 Resolution Magic 2Dへのいざない
第2章 Unity の二歩目ガイド ~絵の習熟は模写から~
第3章 UnityでGit(バージョン管理)
第4章 Jenkinsでビルドのコスト(手間)を100分の1にする
第5章 助けてください!ディレクターさん&プランナーさん! 〜 エディタ拡張でみんな幸せ 〜
第6章 プロジェクト管理
第7章 ビルドツールの作成
第8章 Unityパフォーマンスチューニング
第9章 エディター拡張でGit
第10章 2D用のSpriteのTips
第11章 Node.jsとSocket.ioとUnityで本格リアルタイム通信
第12章 Unityでゲームではなくツールを作る話
第13章 UnityPackageにアイコンをいれる
第14章 検索バーで出来ることまとめ
第15章 コードテンプレートでらくらく補完
第16章 Module Managerを使って自作ライブラリを読み込んでみた
第17章 アセットストアにエディタ拡張のアセットを出してみた
第18章 Unity初心者でも20分でメダルプッシャーゲームを完成させられる方法【Unity5編】
第19章 「”ネットワークゲーム開発未経験者がUnityで作りたい!”と思った時の初手」
第20章 Unityの最新2D機能について
第21章 Web Player で動画と地図を扱う
第22章 Web Playerで動画再生、スクリーンショット
第23章 UnityEditorを乗りこなす逆引きTips集
第24章 モバイルプラットフォーム向けのビルド自動化について
第25章 Jenkins でビルドを自動化した際に得られたノウハウ
第26章 AssetBundle実運用スタイル、導入編的なオススメ
第27章 ゲームデータのPreloadabilityを考える
第28章 MonoDevelopではじめるvi
第29章 〜ゲームジャムでサウンドデビューのすすめ〜
第30章 インタラクティブミュージックやろうぜ
第31章 モバイルでの描画速度最適化について
第32章 「宴」のuGUIカスタムコンポーネントの紹介
第33章 Twitter上に転がっているTipsあれこれ

UNIBOOK総集編〜プログラミング編〜

unibook-omnibus-programming

[ページ数]
412

[価格]
1000円

[電子対応フォーマット]
PDF

[配布形式]
・製本
・チケット(電子版DL券)

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
早崎

[目次]
第1章 オブジェクトの回転をマスターしよう!
第2章 スクリプトからGameObjectを作成するには
第3章 スクリプトからGameObjectまたはコンポーネントを検索するには
第4章 Prefabのあれこれ
第5章 Transformで拡張しておきたいメソッド
第6章 GameObjectで拡張しておきたいメソッド
第7章 Monovehaviarで拡張しておきたいもの
第8章 プラットフォームごとにスクリプトの挙動を変更させる
第9章 Missingを見つけるには
第10章 ScriptTemplatesを作成する
第11章 SerializedObject について
第12章 ScriptableObject について
第13章 Undo について
第14章 AnimatorControllerとAnimationClipについて
第15章 自作のステートマシンを作る
第16章 GUIを自作する
第17章 Unity内部の機能を使いこなす
第18章 エディター拡張をして理解できたUnityの仕様
第19章 LINQのススメ
第20章 すぐ使えるオススメLINQメソッド4選
第21章 UnityとC#のいくつかのちょっとした事
第22章 Mathfのススメ
第23章 Hello Programmable Tile!
第24章 サウンド小ネタスクリプト集
第25章 Perlin Noiseでアニメーションしよう
第26章 Singletonのまとめ
第27章 使って便利だったUnityプログラムの小技
第28章 Unity から Google Cloud Vision API を叩いてみた
第29章 Unity Analyticsのヒートマップ機能 はじめの一歩

C91セット

UNIBOOK7 + UNIBOOK総集編、全部セットです。

[価格]
3000円

なくなり次第終了です。

[コミックマーケット91]
日時:2016年12月29日〜31日
場所:東京国際展示場(東京ビッグサイト)

[Unity部 ブース情報]
1日目(木曜日)
西ホール む-04ab

※製本版は若干数の頒布となります。ご了承ください。

2016/5/24(火)・25(水)に行われたde:code 2016のコミニティーブースに出展してきました。

当日の様子はこちら。

20160525233353

20160525233404

5/24(火)の17:30より一時間、副部長の安藤さんと共に、デモ映像を流したり、チラシを配ったり、部の説明をしたりと、広報活動を頑張ってやってきました。

このde:code2016のコミニティーブースの出展でUnity部を知った方が、今後のイベントに参加してもらえると嬉しいです。

さて次は技術書典、UniBook5の頒布ですね!

ご期待ください!

(ところで執筆陣の皆さん、進捗どうですか?私はダメです)

運営 室星

はじめに

5月24日(火)・25日(水)に開催されるde:code 2016の、5月24日(火)夕方の技術コミュニティーブースに出展します。

当日は短い時間ではありますが、de:code 2016の参加者の方々にグループの紹介・今後の活動の告知、そして新たなグループ参加者の勧誘をして来ようと思います。

de:codeとは?

de:code 2016イベントページ

de:codeは、マイクロソフト社様の大型技術カンファレンスです。

米国サンフランシスコで開催された「Build 2016」の情報をはじめ、マイクロソフト社様の最新テクノロジーや関連テクノロジー・オープンソースのセッション等が行われます。

どのようなイベントなのかは、Code IQ様のこちらの素敵な漫画を読めばわかると思います。

C#が3分解説☆今年のde:codeは行くしかない!──はしれ!デコード学園【特別PR編】(Code IQ様)

また、今年はUnity Technologies Japan社様の伊藤様のセッションもあるようです。

Unity部とマイクロソフト社様とde:code 2016

以前開催させていただいた勉強会、「【聞いてみよう!】Visual Studio Tools for Unity勉強会【使わないともったいない!?】」等のご縁もあり、日本マイクロソフト株式会社様からお声がけいただき、今回出店させていただくこととなりました。

de:code 2016の参加者の方は、ゲーム開発会社にお勤めの方ではなく、.NETやVisual Studio、Azureなどをマイクロソフト社様の技術を使われているソフトウェア開発会社・関連会社の方たちがほとんどでしょう。

少し前まではモバイルゲーム分野での利用が目立つUnityではありましたが、今ではアミューズメント、VR・AR、医療・建設・建築・教育など様々な分野での活用が進んでいます。

昨年冬にも「Unityソリューションカンファレンス2015」も開催されましたね。

ゲーム開発会社以外にお勤めのde:code 2016参加者の方々に、「今のUnityはゲームだけでなく多くの分野で活用されている」ということをお伝えしてきます。

そして、我々Unity部の活動を知っていただき、Unity部に参加していただくよう勧誘してこようと思います。

現在でもさまざまなバックグラウンドをお持ちの方が所属しているUnity部。

さらに新たなバックグラウンドをお持ちの方にたくさん参加していただけるよう、当日は頑張ります。

運営 室星

Unity部のホームページが2013年12月15日にオープンしました。

Unity部は3DゲームエンジンのUnityを使って、何かできないかと思って活動しているのですが、ここではイベント情報とか、ちょっと気になるTIPSなんかを載せていきたいと思います。

よろしくお願いします。