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2016/06/25更新
BOOTHで製本の販売を開始しました!

https://unity-bu.booth.pm/items/269949

Unity部は技術書オンリーイベントである技術書典で「UNIBOOK5」を頒布します!

[タイトル]
UNIBOOK5

[ページ数]
製本: 238ページ
電子版PDF: 248ページ

[価格]
製本: 1000円
電子版PDF: 1000円

[電子対応フォーマット]
PDF
ePub

[配布形式]
製本
バウチャーチケット(電子版DL券)

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
染谷翔 さん

UNIBOOK5 目次

タイトル 筆者
第1章 Unityで色々な線を描くことができるアセット、"Vectrosity"の紹介 WheetTweet
第2章 Resolution Magic 2Dへのいざない cyross4vocaloid
第3章 Standard Assetsのポストエフェクトの原理 K_U_2143
第4章 Unityの最新2D機能について kouic_t
第5章 HoloLensエミュレータでUnityアプリを動かそう WheetTweet
第6章 ゲーム内ステージエディターモードーのオンライン共有機能をサクッと作る Takaaki_Ichijo
第7章 使って便利だったUnityプログラムの小技 rodostw
第8章 Unityでゲームではなくツールを作る話 kakunpc
第9章 「PhotonRx」UniRxでPhoton Unity Networkingを使いやすくしてみた toRisouP
第10章 Unity から Google Cloud Vision API を叩いてみた kamata
第11章 Jenkins でビルドを自動化した際に得られたノウハウ monry
第12章 Mathfのススメ RyotaMurohoshi
第13章 Unity内部の機能を使いこなす kyusyukeigo

会場情報

東京都千代田区外神田3-16-18 通運会館

今後もこのページにて最新情報をお伝えしていきます!お楽しみに!

2016/5/24(火)・25(水)に行われたde:code 2016のコミニティーブースに出展してきました。

当日の様子はこちら。

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5/24(火)の17:30より一時間、副部長の安藤さんと共に、デモ映像を流したり、チラシを配ったり、部の説明をしたりと、広報活動を頑張ってやってきました。

このde:code2016のコミニティーブースの出展でUnity部を知った方が、今後のイベントに参加してもらえると嬉しいです。

さて次は技術書典、UniBook5の頒布ですね!

ご期待ください!

(ところで執筆陣の皆さん、進捗どうですか?私はダメです)

運営 室星

はじめに

5月24日(火)・25日(水)に開催されるde:code 2016の、5月24日(火)夕方の技術コミュニティーブースに出展します。

当日は短い時間ではありますが、de:code 2016の参加者の方々にグループの紹介・今後の活動の告知、そして新たなグループ参加者の勧誘をして来ようと思います。

de:codeとは?

de:code 2016イベントページ

de:codeは、マイクロソフト社様の大型技術カンファレンスです。

米国サンフランシスコで開催された「Build 2016」の情報をはじめ、マイクロソフト社様の最新テクノロジーや関連テクノロジー・オープンソースのセッション等が行われます。

どのようなイベントなのかは、Code IQ様のこちらの素敵な漫画を読めばわかると思います。

C#が3分解説☆今年のde:codeは行くしかない!──はしれ!デコード学園【特別PR編】(Code IQ様)

また、今年はUnity Technologies Japan社様の伊藤様のセッションもあるようです。

Unity部とマイクロソフト社様とde:code 2016

以前開催させていただいた勉強会、「【聞いてみよう!】Visual Studio Tools for Unity勉強会【使わないともったいない!?】」等のご縁もあり、日本マイクロソフト株式会社様からお声がけいただき、今回出店させていただくこととなりました。

de:code 2016の参加者の方は、ゲーム開発会社にお勤めの方ではなく、.NETやVisual Studio、Azureなどをマイクロソフト社様の技術を使われているソフトウェア開発会社・関連会社の方たちがほとんどでしょう。

少し前まではモバイルゲーム分野での利用が目立つUnityではありましたが、今ではアミューズメント、VR・AR、医療・建設・建築・教育など様々な分野での活用が進んでいます。

昨年冬にも「Unityソリューションカンファレンス2015」も開催されましたね。

ゲーム開発会社以外にお勤めのde:code 2016参加者の方々に、「今のUnityはゲームだけでなく多くの分野で活用されている」ということをお伝えしてきます。

そして、我々Unity部の活動を知っていただき、Unity部に参加していただくよう勧誘してこようと思います。

現在でもさまざまなバックグラウンドをお持ちの方が所属しているUnity部。

さらに新たなバックグラウンドをお持ちの方にたくさん参加していただけるよう、当日は頑張ります。

運営 室星

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Unity部はコミックマーケット89で「UNIBOOK4」を頒布します!

[タイトル]
UNIBOOK4

[ページ数]
製本: 296ページ
電子版PDF: 285ページ

[価格]
電子: 1000円
製本: 2000円

[電子対応フォーマット]
PDF
ePub

[配布形式]
製本
バウチャーチケット(電子版DL券)

[頒布部数] 550部
製本: 150部
バウチャーチケット: 400部

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

[イラスト]
芹沢えのの さん

UNIBOOK4 目次

タイトル
第1章 実務で使うAssetStore
第2章 UniRxのReactiveCollectionを触ってみた!
第3章 CommandBufferのはじめの一歩
第4章 Node.jsとSocket.ioとUnityで本格リアルタイム通信
第5章 非対応アセットを扱う CustomAsset について
第6章 「"ネットワークゲーム開発未経験者がUnityで作りたい!"と思った時の初手」
第7章 Web Playerで動画再生、スクリーンショット
第8章 モバイルプラットフォーム向けのビルド自動化について
第9章 ルックアップテクスチャ(LUT)を使ったカラーコレクション
第10章 UnityとC#のいくつかのちょっとした事
第11章 用途別KinectV2対応Asset紹介
第12章 ゲームデータのPreloadabilityを考える
第13章 サウンド小ネタスクリプト集
第14章 はじめてのUniRx
第15章 Twitter上に転がっているTipsあれこれ
第16章 ユニティちゃんの色を変える(Photoshop編)
第17章 Substance Painter でユニティちゃんをPBRに

今後もこのページにて最新情報をお伝えしていきます!お楽しみに!

atami

部長の鎌田です。

長らく「やるやる」といっていた湯ナイトにいってきました。
というより、ようやく実行に移しました。

誤字ではありません。湯ナイトです。

湯ナイトは実は昨年7月ごろにもやっていた企画で、日本のUNITEが終わった後に公開された講演動画をみんなで「温泉宿で」観ようという体育会系イベントです。とてもゆるそうなイベントに見えてしまいますが、実際のところ講演動画を一日中観続けるというのはとても疲れます。
本当はUNITEから間をあけずにやりたかったのですが諸事情によりこの時期に。

日程は11/21(土)〜23(祝・月)の2泊3日でした。これ以上短くすると、ほとんど動画が見れずに終わってしまうからです。

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今回のお宿は紀州鉄道熱海ホテルさんにお願いをしました。
写真が夜背景なのは、僕が初日に遅れて合流したからです。主催者が仕事都合で遅れるというアレです。

そしてお宿の晩ごはん。おいしかったです(小並感)

この日はこの後、長めの動画を見てお風呂入って寝ました。
(なお、一番重要そうな現地で動画を見ている様子は写真を撮り忘れました)

2日目は朝ごはんのあと10時から動画を見て、昼過ぎにお昼ごはんを食べに熱海駅前を散策し、夕飯の時間までまた動画を見るという充実した一日を過ごしました。
文字に起こすと結構くつろいでいるようにみえるかもしれませんが、ホントに疲れます。試しにUNITE動画を1〜2本見てみるとその大変さの断片が感じ取れると思います。
https://vimeo.com/unity3djp/videos

そんなこんなで疲れましたが楽しい旅でした。来年また行きましょう!

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Unity部はコミックマーケット88で「UNIBOOK3」を頒布します!

[タイトル]
UNIBOOK3

[ページ数]
電子版PDF: 398ページ
製本: 410ページ

[価格]
電子: 1000円
製本: 2000円

[電子対応フォーマット]
PDF
ePub

[配布形式]
製本
バウチャーチケット(電子版DL券)

[頒布部数] 550部
製本: 150部
バウチャーチケット: 400部

[無償頒布]
Unity関連のコスプレ、
ゲーム、技術書を頒布しているブースは電子版を無償で頒布いたします。

フリー版 (追記: 2015/08/04)

コミックマーケット88で頒布されるUNIBOOK3のフリー版です。いくつかの章を抜粋して掲載されています。
フリー版を読んで少しでも気になったらぜひブースに遊びに来てください!

 

フリー版目次

  • 第1章 Unity初心者でも20分でメダルプッシャーゲームを完成させられる方法【Unity5編】
  • 第2章 UnityでAnimatorを使いキャラクターなどをアニメーションさせる方法
  • 第3章 Photon CloudでRPCを扱うTips
  • 第4章 それなりに便利なオーディオマネージャーを作った

 

UNIBOOK3 目次

タイトル
第1章 エミッシブを通じて Unity 5 の「光の演出」の基本を理解する
第2章 インタラクティブミュージックやろうぜ
第3章 Unity で開発したスマフォアプリでおこづかいを稼ぐ方法 ~スマフォ広告の基礎知識から実装まで~
第4章 Unityパフォーマンスチューニング
第5章 Unity初心者でも20分でメダルプッシャーゲームを完成させられる方法【Unity5編】
第6章 Perlin Noiseでアニメーションしよう
第7章 ユニティちゃんモデルを着せかえよう
第8章 Xcode Manipulation APIのすすめ
第9章 UnityでAnimatorを使いキャラクターなどをアニメーションさせる方法
第10章 Web Player で動画と地図を扱う
第11章 ちょいテクニック集
第12章 よく使いそうなスクリプト集
第13章 ZenSetting
第14章 UnityEditorを乗りこなす逆引きTips集
第15章 Photon CloudでRPCを扱うTips
第16章 細かいことを気にせずほんの少しUniRxを使ってパラメーターとUIの同期を簡単に
第17章 それなりに便利なオーディオマネージャーを作った
第18章 Tobii EyeXで遊ぶ
第19章 アセットストアにエディタ拡張のアセットを出してみた

今後もこのページにて最新情報をお伝えしていきます!お楽しみに!

皆様お待たせしました!
c87で頒布されたUNIBOOK2が電子書籍として販売されることになりました。

値段は500円 + 税となります。詳しい内容は下記にある達人出版会のページでどうぞ!
皆様にとって役に立つ情報がありますように。

購入はこちら↓
UNIBOOK2 – 達人出版会 http://tatsu-zine.com/books/unibook2

※ いち早く販売するために出版社の審査を少し短縮させたのでβ版の扱いになっています。
ss 2015-01-22 11.54.24